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結緑⾳ (初回限定盤_CD+DVD)/かりゆし58 435-LDKXD(仕様:CD+DVD)
¥7,700
予約商品
かりゆし58がデビュー20周年の節⽬を飾る4年半ぶり通算10枚⽬となるニューアルバム『結縁音(ゆいえんね)』をリリース。 <CD収録曲> 1.Run Run Run 2.愛を編む 3.かりっかりかりか 4.5820 5.結縁⾳ 6.ユーモア 7.スターリリー 8.Day tune 9.youth 10.セミファイナル 11.はなのな
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結緑⾳(通常盤_CDのみ)/かりゆし58 436-LDKXD(仕様:CD)
¥3,300
予約商品
かりゆし58がデビュー20周年の節⽬を飾る4年半ぶり通算10枚⽬となるニューアルバム『結縁音(ゆいえんね)』をリリース。 <CD収録曲> 1.Run Run Run 2.愛を編む 3.かりっかりかりか 4.5820 5.結縁⾳ 6.ユーモア 7.スターリリー 8.Day tune 9.youth 10.セミファイナル 11.はなのな
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飛騨・古川祭り/愛の水芭蕉_叶ひろ美 AFDM-15010(仕様:CD)
¥1,500
予約商品
叶ひろ美2年ぶり5作品目の新曲 飛騨古川といえば古川祭ともいわれるこのお祭り年に一度の熱い祭りをテーマにした作品! 叶ひろ美2年ぶりの5作品目の新曲「飛騨・古川祭り」飛騨の古川祭りは、気多若宮神社の例祭であり、国の重要文化財、ユネスコ無形文化遺産に指定された素晴らしい祭りです。 この祭りをモチーフに叶ひろ美さん自身が歌詞を書き、岩田光司先生に曲をつけていただいた作品です。 カップリング「愛の水芭蕉」は飛騨の花であり、5月頃池ケ原湿原に咲く花です。この花にまつわる物語を歌詞に引用し歌唱作品に仕上げました。 <収録曲> 1.飛騨・古川祭り作詞・作曲:叶ひろ美編曲:岩田光司 2.愛の水芭蕉作詞:叶ひろ美作曲・編曲:岩田光司 3. 飛騨・古川祭り(カラオケ) 4.愛の水芭蕉(カラオケ)
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胸いっぱいの愛を (mono edition)/デューセンバーグ SWAX-324(仕様:CD)
¥2,970
予約商品
70年代を代表する和製ジミー・ペイジ 鈴木匠率いる伝説のハードロック・バンド、 デューセンバーグ のレッド・ツェッペリン来日55周年記念カヴァー・アルバム[ 胸いっぱいの愛を]がW紙ジャケット&モノラル仕様で発売!! 1985年と1990年にスタジオ録音した全曲未発表音源の 本作はZEPマニア必聴盤!! 77年米軍厚木基地でのライヴ音源「ハートブレイカー」 をボーナス・トラックとして収録!! 2003年には米国HEXAMON RECORDSより1st album [刹那]がアナログ盤仕様で世界発売!! 収録曲 1.胸いっぱいの愛を (Whole Lotta Love ) 2. 貴方を愛しつづけて (Since I’ve Been Loving You ) 3. 丘の向こうに (Over the Hills and Far Away ) 4.コミュニケーション・ブレイクダウン (Communication Breakdown) 5.移民の歌 (Immigrant Song ) 6.天国への階段 (Stairway to Heaven ) 7.ハートブレイカー (Heartbreaker) additional track 8.ハートブレイカー (Heartbreaker /live version)
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心霊曼邪羅61 LMDS-109(仕様:DVD)
¥4,180
予約商品
霊能者達も忌避した! これが本物の心霊映像集!! TBS「有吉ジャポン」「王様のブランチ」やCX「映っちゃった映像GP」など数々のテレビ番組でも取り上げられ人気レンタル高回転心霊投稿映像集! 数々の人気ホラー、心霊DVDを世に送り出した「松本了」監修! 投稿映像に記録された戦慄の恐怖映像!!都市伝説系実録心霊映像集の決定版!! 心霊投稿映像から怪奇現象の調査まで、多数の重厚な恐怖心霊映像を収録。 ・監修:松本了 ・ディレクター:松本了 ・プロデューサー:鬼塚嘉政 ・音楽:柳沢悠介 ・編集:松本了 ・出演:大滝紗緒里
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Factory Lights/館岡紅介 NVRC-2961(仕様:CD)
¥2,750
予約商品
ジャズトランペッター館岡紅介による第1作目となるアルバム、「Factory Lights」。 名古屋を拠点に活動しているジャズミュージシャンで構成された3管編成のバンド、“館岡紅介6tet”による演奏が中心となっている。 全6曲中5曲がオリジナルであり、タイトル曲の「Factory Lights」は、館岡紅介が大学生時代に過ごした、北海道室蘭市の工場夜景をイメージして作られた曲となっている。 ホーン3本による重厚なアンサンブル、熱いアドリブソロ、ストレートアヘッドなグルーヴが満喫できるアルバムである。 【収録楽曲】 1. Sleep Mode 2. Thinking About Nothing 3. Just One Of Those Things 4. Factory Lights 5. Way Of Living 6. Locomotive
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Cyberpunk 2077: Future Sound of Night City (国内仕様盤)/V.A. RTMCD-1754
¥4,950
予約商品
熱心なファンのあいだで揺るぎない支持を集めてきたポーランド発のゲーム『サイバーパンク2077』のサウンドトラックが、ポストパンク、エレクトロニカから映画音楽復刻まで多種多様なリリースで知られるスイスのレーベル<WRWTFWW Records>から登場。 ポーランドのエレクトロニック界をリードしてきた重要レーベル、Most Recordsを率いるラファウ・グロベルとヴォイテク・ソクウが選曲を担当。Lutto Lento、Hatti Vatti、Earth Traxほか、同国のダンス・ミュージック・シーンを代表する重要アーティストたちが集結しております。テクノ、アンビエント、シンセウェイヴ、ベース・ミュージック、ブレイクス、インダストリアル、IDMなど、多彩なスタイルのサウンドが入り乱れながらも互いに有機的に結びつき合い『サイバーパンク2077』の不穏でありながらも郷愁を誘うような独特のディストピア世界へと誘い込まれます。本作に収録された楽曲群は、『サイバーパンク2077』の世界観を支える重要な要素であると同時に、ポーランドのエレクトロニック・シーンを代表する一線級のアーティストたちによって生み出されたもの。ゲームのサウンドトラックとしてはもちろん、近年のポーランド電子音楽シーンの動向、その充実ぶりを俯瞰できるコンピレーションとしても機能しております。 <収録曲> 1. Lutto Lento -CANNIBALISMUS 2. Chino -Miami Suicide 3. Hatti Vatti-Ashes and Diamonds 4. Private Press -La canopée 5. Earth Trax -The Other Room 6. SLG -Lithium 7. Poly Face -Me Machine 8. FOQL -Ice Maddox 9. Private Press -Retrogenesis 10. Earth Trax -Blurred 11. MchyiPorosty-Chodze 12. Eltron -La StessaCausa 13. Poly Face -Move Dat 14. Private Press -Across the Floor 15. Earth Trax -Midnight Eye
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A Nice Place To Be (国内仕様盤) /Fakear RTMCD-1753(仕様:CD)
¥3,520
予約商品
カウンター・レコーズからのリリースやMIAのプロデュースなどで頭角をあらわしたフレンチ・エレクトロニックの俊英Fakearの2026年ニュー・アルバム。 Fakear(フェイキア)は仏ノルマンディ―出身のエレクトロニック・プロデューサー、テオ・ル・ヴィグルーのソロ・プロジェクト。ニンジャ・チューン/カウンター・レコーズからのアルバム・リリースやMIA『AIM』へのプロデュース参加、アルーナジョージのリミックスなどで2010年代なかば過ぎに急浮上、フランスのエレクトロニック界の未来を担う逸材として注目を集めてきました。その待望の新作『A Nice Place to Be』は、テオが初めて、自らの人間性、感情、そして自身について真正面から語ったアルバムとなっております。ノスタルジアと希望、愛と怒り、孤独と祝祭、などなど、相反する感情が同時に息づく本作は、自分の居場所を探し続けていた、エモやメタルを愛しスケートボードに熱中していた思春期の記憶を土台に綴られた、繊細な自伝ともいえる作品。その少年と向き合うように、いま楽曲を書いている大人となったFakearは、自らに「ようやく心の均衡を見つけたのだ」と語りかけようとしている。Fred againやFour Tet、Bonobo、Sammy Virji、Camouflyらが作り上げてきたベース・ミュージックやエモーショナルなエレクトロニック・ミュージックの流れにフレッシュな新風を吹き込む渾身作! <収録曲> 1. blue (i'mhappy now) 2. those trees 3. restelà 4. see u smile (all of my love) 5. brink of time (interlude) 6. go away (feat. Jesse Mac Cormack) 7. EMOTE 8. sage and lavender 9. i'mwith you 10. don't leave me 11. waking up is better with you 12. l'aube 13. souvenir
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Chill Pill Volume VIII (国内仕様盤)/V.A. RTMCD-1752(仕様:CD)
¥3,080
予約商品
ドイツはミュンヘンのエレクトロニック・レーベル、パブリック・ポセッションによるチルアウト音源オムニバス『チル・ピル』の第八弾が完成。 「パブリック・ポセッション」はドイツのミュンヘンを拠点とするレーベル。2010年代のなかばごろからダンスやニューエイジの垣根をこえた個性的なレフトフィールド・エレクトロニック・サウンドをコンスタントに発信、人気を博してきました。『チル・ピル』は、彼らが年イチで手掛けてきた次世代チルアウトのショウケース企画。Bell TowersやDJ City、ddwy、Aksel & Ainoといったレーベルの顔役ともいうべき中核メンバーたち、本シリーズのレギュラーでもある豪ベテランAndras、仏Record Makersからのリリースで浮上した新鋭Blasé、Asa Toneの活動でもおなじみのMelati ESP & Kaazi、Animals DancingやSecond Circleなどの人気レーベルにも作品を残しているCourtney Baileyほか、今回もユニークなアーティストが集結、この企画のために選りすぐりのエクスクルーシヴを提供。『カフェ・デル・マー』や『ブッダ・バー』的なムードをモダン・アップデート、現在進行形のチルアウト・サウンドを手軽にお楽しみいただけるナイス企画。 <収録曲> 1. Andras –Tip Beach 2. DJ City –Fort Greene Park 3. Bell Towers -Erased 4. Blasé –Martini Bianco 5. César Wogue-Piano pour la Rue des Deux Ponts(Miami Mix) 6. R_R_ -Ditto 7. Melati ESP & Kaazi –Memori (Emotion Mix) 8. Courtney Bailey -あおしぐれ 9. Aksel & Aino –Sketch of Summer 10. ddwy–Lipstick on my MG614
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Live At Glastonbury 1994 (国内仕様盤) /Orbital RTMCD-1751(仕様:CD)
¥3,190
予約商品
オービタルの1994年グラストンベリー・フェスのライヴが「完全版」として初のオフィシャル・リリース! UKテクノの先駆者オービタルの、いまではすっかり伝説となっている1994年のグラストンベリー・フェスティバルのパフォーマンス。そのステージをフルでライヴ盤としてパッケージ化したファン待望の一枚が完成。かつて『Live At Glastonbury 1994-2004』にその一部が収録されていたことはありましたがライヴ全てが作品化されるのは今回が初めてとなります。大規模な野外フェスティバルのメイン・アクトとしてエレクトロニック・アクトがフィーチャーされることがまだ非常に珍しかった時代、オービタルは、ダンス・ミュージックがヘッドライナー級のロック・バンドにも匹敵するほど感動的で、映画のようなスケールを持ち、力強い表現たり得ることを、このステージで証明しました。トレードマークとなったヘッドトーチ(額に装着したライト)、熱狂する観客、そしてステージ全体を貫く圧倒的なスケール感。そのすべてが相まって、このライヴは史上最も重要なエレクトロニック・ミュージックのライヴ・パフォーマンスのひとつとして語り継がれる存在となりました。まさにダンス・ミュージック・シーンの歴史を塗り替えたゲームチェンジャー的なステージでした。長年にわたりインターネット上で視聴され何十年もの間ファンに愛され続けてきた伝説のパフォーマンスをCD/レコードで追体験できる貴重な機会が到来! <収録曲> 1. Forever 2. Sad But True 3. Impact 4. Remind 5. Walk Now 6. Are We Here? (Part 1) 7. Are We Here? (Part 2) 8. Attached 9. Chime
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In Each Moment/Goldmund PDIP-6617(仕様:CD)
¥2,970
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ビコムブルーレイ/DVDシリーズ 『E259系成田エクスプレス成田空港~新宿』 DW-3428(仕様:DVD)
¥5,500
予約商品
成田エクスプレス【N'EX】は成田国際空港と首都圏の主要都市を結ぶ特急列車。車両はE259系で運用され、新宿成田空港(96.6km)と大船~成田空港(128.6km)の2系統がある。成田空港駅の開業とともにデビューした成田エクスプレス。初代車両は253系で、2009年から現在のE259系へと置き換わっていった。E259系は2023年から前面の【N'EX】の文字と飛行機のロゴマークが、新デザイン『SERIES E259』へとリニューアルされた。今作品は253系の過去映像を交えながら物語は進んでいく。 日本の空の玄関口、成田空港から出発。京成電鉄の成田空港線と並走しながら、列車はまず東京駅を目指す。堀之内信号場で下りの成田エクスプレスと行き違うと、列車は次第に加速していく。高運転台からは架線が近く、やや地上を見下ろす眺めは普段の車窓からの風景とは違った趣がある。ミュージックホーンを響かせながら東千葉駅を通過。千葉駅を通過するとすれ違う列車が徐々に増え、都心へと近づいていく。荒川の鉄橋を渡り、両国駅を横目に見ながら総武トンネルに入り東京駅地下ホームへ。東京駅に到着すると列車番号が変わり、ここからは新宿を目指す。工事の続く品川で地上に出ると、列車はビルの谷間を抜け、多くの列車との並走や東海道新幹線ともすれ違い、 終点新宿駅へと到着。成田から新宿へ映像がリズミカルに変化していく様をお楽しみいただきたい。
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ビコムブルーレイ/DVDシリーズ 『E259系成田エクスプレス成田空港~新宿』 VB-6900(仕様:Blu-ray)
¥5,500
予約商品
成田エクスプレス【N'EX】は成田国際空港と首都圏の主要都市を結ぶ特急列車。車両はE259系で運用され、新宿成田空港(96.6km)と大船~成田空港(128.6km)の2系統がある。成田空港駅の開業とともにデビューした成田エクスプレス。初代車両は253系で、2009年から現在のE259系へと置き換わっていった。E259系は2023年から前面の【N'EX】の文字と飛行機のロゴマークが、新デザイン『SERIES E259』へとリニューアルされた。今作品は253系の過去映像を交えながら物語は進んでいく。 日本の空の玄関口、成田空港から出発。京成電鉄の成田空港線と並走しながら、列車はまず東京駅を目指す。堀之内信号場で下りの成田エクスプレスと行き違うと、列車は次第に加速していく。高運転台からは架線が近く、やや地上を見下ろす眺めは普段の車窓からの風景とは違った趣がある。ミュージックホーンを響かせながら東千葉駅を通過。千葉駅を通過するとすれ違う列車が徐々に増え、都心へと近づいていく。荒川の鉄橋を渡り、両国駅を横目に見ながら総武トンネルに入り東京駅地下ホームへ。東京駅に到着すると列車番号が変わり、ここからは新宿を目指す。工事の続く品川で地上に出ると、列車はビルの谷間を抜け、多くの列車との並走や東海道新幹線ともすれ違い、 終点新宿駅へと到着。成田から新宿へ映像がリズミカルに変化していく様をお楽しみいただきたい。
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719系5000番台山形線 福島~米沢~山形 DW-3427(仕様:DVD)
¥5,500
予約商品
サイリスタ位相制御+直流モーター 最後の唸りを春の板谷峠に響かせて。 奥羽本線のうち、福島~新庄間に付けられた愛称「山形線」。山形新幹線「つばさ」と同じ標準軌の線路を走るこの区間で、普通列車としての役目を長年務めてきたのが719系5000番台である。本作は同車による福島から米沢での乗り換えを挟み山形までの展望を収録した。 福島を出発するとすぐに工事中の山形新幹線上りアプローチ線をくぐり、サイリスタ位相制御特有の低い唸りとショックの少ない加速でほどなく高速域へ。庭坂からは難所・板谷峠へと挑む。幾多のスイッチバック跡を横目に、急カーブと急勾配を踏みしめる。最急38‰の上り勾配が続き、ノッチを入れたままMT61モーターの豪快な音を板谷峠に響かせる。E8系「つばさ」とのすれ違いや広い線路幅にミニ新幹線らしさが感じられる。 米沢に到着し、再び山形行きに乗り換えて山形盆地を縦断していく。普通とはいえ「つばさ」の間を縫うように走る列車。キビキビとした加減速と軽快な走りで本作の終点・山形に到着。 400系からE8系へと続く山形新幹線の華やかな系譜の傍らで、山形線の日常輸送を支え続けてきた719系5000番台。2026年度秋頃からは新型車両の投入が予定され、世代交代の時が近づいている。スイッチバック跡の記録映像と懐かしい走行映像とともに、“名脇役”の別れを追う記録作品。
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ビコムブルーレイ/DVDシリーズ 『719系5000番台山形線福島~米沢~山形』 VB-6899(仕様:Blu-ray)
¥5,500
予約商品
サイリスタ位相制御+直流モーター 最後の唸りを春の板谷峠に響かせて。 奥羽本線のうち、福島~新庄間に付けられた愛称「山形線」。山形新幹線「つばさ」と同じ標準軌の線路を走るこの区間で、普通列車としての役目を長年務めてきたのが719系5000番台である。本作は同車による福島から米沢での乗り換えを挟み山形までの展望を収録した。 福島を出発するとすぐに工事中の山形新幹線上りアプローチ線をくぐり、サイリスタ位相制御特有の低い唸りとショックの少ない加速でほどなく高速域へ。庭坂からは難所・板谷峠へと挑む。幾多のスイッチバック跡を横目に、急カーブと急勾配を踏みしめる。最急38‰の上り勾配が続き、ノッチを入れたままMT61モーターの豪快な音を板谷峠に響かせる。E8系「つばさ」とのすれ違いや広い線路幅にミニ新幹線らしさが感じられる。 米沢に到着し、再び山形行きに乗り換えて山形盆地を縦断していく。普通とはいえ「つばさ」の間を縫うように走る列車。キビキビとした加減速と軽快な走りで本作の終点・山形に到着。 400系からE8系へと続く山形新幹線の華やかな系譜の傍らで、山形線の日常輸送を支え続けてきた719系5000番台。2026年度秋頃からは新型車両の投入が予定され、世代交代の時が近づいている。スイッチバック跡の記録映像と懐かしい走行映像とともに、“名脇役”の別れを追う記録作品。
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全国周遊!貨物列車大紀行5 中国・四国・九州篇<拡大版> DW-4898(仕様:DVD)
¥6,600
予約商品
日本の物流を支える貨物列車の活躍を、各地を駆け巡る走行映像で綴るシリーズ。第5作「中国・四国・九州篇」は、中国地方の山陽本線や伯備線、宇野線を経て四国の本四備讃線と予讃線、九州の鹿児島本線・日豊本線・長崎本線のJR各線と、水島臨海鉄道での躍動を、高画質4Kカメラによる撮りおろし映像で捉えます。山陽本線では、主力機としてEF210形式が疾走し、セノハチではプッシュプルで奮闘。すでに引退したEF67形式・EF200形式や2026年に定期運用を失ったEF66形式も紹介します。列車は岡山から南へ、世界最長の鉄道道路併用橋・瀬戸大橋を経て四国に渡る一方、伯備線も北上。ここで中国山地を越えて力走するEF64形式は、まもなくラストランを迎えようとしています。関門トンネルを一手に担うEH500形式「金太郎」は、さらに福岡貨物ターミナルへと疾走。九州内では新たな主役として銀色の新鋭EF510形式300番代「レッドサンダー」が台頭しました。その陰で引退した国鉄形のED76形式やステンレス車体のEF81形式303号機まで、数々の電気機関車を収録します。一方のディーゼル機関車は、2018年の豪雨災害により実施されたDD51形式による山陰本線迂回貨物の未公開映像を長呎収録。水島臨海鉄道に乗り入れたDE10形式や同社オリジナルのDE70形式と、現在バトンを引き継いだDD200形式、スイッチャーのHD300形式やDB500形式も収録します。
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全国周遊!貨物列車大紀行5 中国・四国・九州篇<拡大版> VB-6263(仕様:Blu-ray)
¥6,600
予約商品
日本の物流を支える貨物列車の活躍を、各地を駆け巡る走行映像で綴るシリーズ。第5作「中国・四国・九州篇」は、中国地方の山陽本線や伯備線、宇野線を経て四国の本四備讃線と予讃線、九州の鹿児島本線・日豊本線・長崎本線のJR各線と、水島臨海鉄道での躍動を、高画質4Kカメラによる撮りおろし映像で捉えます。山陽本線では、主力機としてEF210形式が疾走し、セノハチではプッシュプルで奮闘。すでに引退したEF67形式・EF200形式や2026年に定期運用を失ったEF66形式も紹介します。列車は岡山から南へ、世界最長の鉄道道路併用橋・瀬戸大橋を経て四国に渡る一方、伯備線も北上。ここで中国山地を越えて力走するEF64形式は、まもなくラストランを迎えようとしています。関門トンネルを一手に担うEH500形式「金太郎」は、さらに福岡貨物ターミナルへと疾走。九州内では新たな主役として銀色の新鋭EF510形式300番代「レッドサンダー」が台頭しました。その陰で引退した国鉄形のED76形式やステンレス車体のEF81形式303号機まで、数々の電気機関車を収録します。一方のディーゼル機関車は、2018年の豪雨災害により実施されたDD51形式による山陰本線迂回貨物の未公開映像を長呎収録。水島臨海鉄道に乗り入れたDE10形式や同社オリジナルのDE70形式と、現在バトンを引き継いだDD200形式、スイッチャーのHD300形式やDB500形式も収録します。
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ミッドナイトセレナーデ/未練雨_麻川みどり SILK-JP091(仕様:CD)
¥1,400
予約商品
<収録曲> 1.ミッドナイトセレナーデ作詞/作曲/編曲:辻宏樹 2. 未練雨作詞/作曲/編曲:辻宏樹
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かさね酒/うたかた宵舟_白川たえ子 SILK-JP090(仕様:CD)
¥1,324
<収録曲> 1. かさね酒 作詞:鈴本レイナ作曲:樹清史編曲:松井タツオ 2. うたかた宵舟 作詞:高嶋一輔作曲:原まもる編曲:松井タツオ
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アイオライト/sirokunote JYTR-002(仕様:CD)
¥2,500
2025年に刷新された「ダーク&ヘヴィ」な新境地のサウンドが余すことなくパッケージングされた、バンドの現在地を示す重要作! 2016年、愛知県名古屋市を拠点に結成されたオルタナティブ・ロックバンド。現在のメンバーは、夜森みずき(Vo.)、コウタ(Gt.)、薫(Ba.)の3名。結成以降、名古屋インディーズシーンで着実に支持を集め、2023年以降は京都、大阪、東京など全国主要都市へも活動の場を広げる。さまざまなバンドとの共演を続ける中で、サウンドアプローチをよりダークでヘヴィな方向へと劇的に刷新。グランジ・オルタナティブを彷彿とさせる緻密かつ鋭い重低音のバンドサウンドと、夜森みずきの透き通るような歌声が映えるメロディを両立する独自のロックを表現している。 2025年6月、 世界最大級のインディーズ音楽コンテスト『EMERGENZA JAPAN 2025』名古屋大会にて優勝。7月には名古屋代表として東京・全国決勝大会へ進出した。その後も拠点である名古屋で主催ライブを成功におさめるなど、積極的にライブ活動を展開。2026年に入り、デジタルシングル「doze」「ユメザメ」「clear noise」を3ヶ月連続リリース。シーンでの存在感をさらに決定づける。下半期もその勢いを加速させ、東京、大阪だけでなく長野、鳥取など全国各地でのライブスケジュールが既に決定。リリースの反響をダイレクトに各地へ届けるべく、全国規模で精力的なライブ活動を展開する。 初のフルアルバムとなる『アイオライト』は、J-POP譲りのキャッチーさや儚さを内包したメロディをラウド/オルタナティブなサウンドで包みこんだ、バンドの現在地を示す重要作。 <収録曲> 1.アイオライト0:55 2.dim blue3:56 3.マーメイド4:02 4.cracked sphere3:12 5.僕の神様3:50 6.追悼4:21 7.波と月4:39 8.鴉3:33 9.whitelight4:37 10.Memoria3:37 11.真昼の雨4:58
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HAPPY PROJECT/HAPPY PROJECT HAPPY-002(仕様:CD)
¥3,000
エンジニアがブラジル人だったら、日本で録音しても、あんな風に自然な音になるのだろうか? 前回のアルバム制作の際、サンパウロで録音した音と、日本で録音した音の性質が全然違うと感じた大村。サンパウロ録音でお会いした、ブラジル人のエンジニア、CarlosKKAkamineをSNSでみつけ、メッセージで日本での録音をご依頼。その後のミーティングで、大村の熱意に押され、プロジェクトがゆっくりと始動。 大村のダンスの師匠で歌やパーカッションの一流演奏家、FrancisSilvaを音楽監督に迎え、また、大村のライブ演奏を定期的サポートしているピアニストの二村希一氏にアドバイスを求めながら、このアルバムは制作されました。 圧倒的に違う、ブラジルのリズム感を探求したい。自然で優しい音への憧れと、リズムへの好奇心が、もう止められない。 素晴らしい日本のミュージシャンたちに協力を仰ぎ、何度も暗礁に乗りあげそうになりながら、立ち止まって、軌道修正しながら、やっと完成した自慢のアルバムです。 90%までは自分の理想を追求していいと背中を押してくれた、幼なじみでサンポーニャとケーナの演奏家、瀬木貴将氏に深く感謝します。2曲演奏に参加してくれて、なんとも言えない深い味わいを追加してくれました。 それからブラジル在住のドラム奏者CelsodeAlmeidaさんにも感謝を申し上げます。Celsoさんはホーザパッソスさんはじめ、沢山のブラジルレジェンドの方々と演奏をされている素晴らしい演奏家でありながら、日本の無名な歌手のメッセージに耳を傾けて下さり、演奏を引き受けて下さり、ブラジルから素敵な音源を送って下さいました。ありがとうございます。 このアルバムはほとんど、日本在住のミュージシャンが演奏していますが『TristezaPénoChão』は海をこえて、Celsoさんのブラジル人トリオと、日本在住のミュージシャンのコラボが実現しており、聴きどころのひとつとなっています。 <収録曲> 1 Chega de Saudade/作詞Vinícius de Moraes/作曲Antônio Carlos Jobim/編曲HAPPYPROJECT 2 Influênciado Jazz作詞作曲Carlos Lyra/編曲HAPPYPROJECT 3 Desdeque o Samba é Samba作詞作曲Caetano Veloso/編曲HAPPYPROJECT 4 Tristeza Péno Chão作詞作曲Mamão/編曲HAPPYPROJECT 5 AtéQuemSabe 作詞作曲João Donato/編曲HAPPYPROJECT 6 Batida Diferente作詞作曲Durval Ferreira/編曲HAPPYPROJECT 7 Bossa naPraia作詞Pery Ribeiro/作曲Geraldo Cunha/編曲HAPPYPROJECT 8 Kawa(川)作詞作曲KumiOhmura/編曲HAPPYPROJECT 9 AdupéObaluaê作詞作曲ZéManoel/編曲HAPPYPROJECT 10 A Felicidade作詞Vinícius de Moraes/作曲Antônio Carlos Jobim/編曲HAPPYPROJECT 11 Magalenha作詞作曲Carlinhos Brown/編曲HAPPYPROJECT 12 Berimbau~Consolação作詞Vinícius de Moraes/作曲Baden Powell/編曲HAPPYPROJECT
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山形由美ベストアルバムMemories ~光と風の軌跡~/山形由美 WIMC-1002(仕様:CD)
¥3,300
予約商品
山形由美デビュー40周年記念。 豪華共演陣と描く煌めきのセルフプロデュース・ベストCD! デビュー40周年を記念し、セルフプロデュースCD4枚から厳選した13曲による、山形由美ベストアルバム『Memories ~光と風の軌跡~』 ヴェネツィア室内合奏団、荘村清志、加藤昌則、古澤 巌、菅野 潤、榎本 潤、金子鈴太郎、米金孝雄の豪華アーティストたちとの共演により、バロックからシャンソンまで山形由美のしなやかな感性と幅広い音楽性が堪能できる珠玉のCD。 記念盤にふさわしい彩り豊かなスペシャルブックレットも必見! ■ 曲目 1.ヴィヴァルディ:フルート協奏曲ニ長調 Op.10-3RV428 「ごしきひわ」より 第1楽章アレグロ 2.マルチェッロ:オーボエ協奏曲ニ短調より 第2楽章 アダージョ (映画「ヴェニスの愛」より) 3.チコニーニ(丸山和範編曲)サマータイム・イン・ヴェニス(映画「旅情」より) 4.ラカジェ(久田典子編曲):アマポーラ 5.ピアソラ(久田典子編曲):オブリビオン 6.ブロドツキー(加藤昌則編曲):ビー・マイ・ラブ 7.グルック:精霊の踊り「オルフェウスとエウリディーチェ」より 8.リュリ:パッサカイユ(加藤昌則編曲)(「アルミ―ド」より) 9.チャイコフスキー:感傷的なワルツOp.51-6 10.加藤昌則:フルートとピアノのためのカプリス ~旅する笛~ 11.プーランク(榎本 潤編曲):エディット・ピアフを讃えて 12.ルイギ (安田芙充央編曲):バラ色の人生 13.ピアフ / モノー(榎本 潤編曲):愛の讃歌
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プラッソン+新日本フィル名演集/ミシェル・プラッソン (指揮) 新日本フィルハーモニー交響楽団 TBRCD-0197_0198(仕様:2CD)
¥3,850
名匠ミシェル・プラッソンと新日本フィルの幸福なマリアージュ。 凄演デジタル・ライヴ録音。 この七月にも92歳という高齢ながら古巣のトウールーズ市立管を指揮し矍鑠たる処を見 せたフランス音楽の粋を極めた名匠ミシェル・プラッソン。新日本フィルとは1982年に初 共演。以後数回客演の後、暫く共演がありませんでしたが久々の共演となった二度の演 奏会デジタル・ライヴ録音がついに発売!演奏会の評判もたいそう高かったものばかりです。マエストロもリリースを快諾するほど。2018年のライヴはエリシュカの代役というから驚きです。聖セバスチャンの殉教はスタジオ録音しておりません。最近のプラッソンらしい遅めのテンポが採用されEMI時代よりも繊細と大胆が同居したセンス溢れる名演集。「幻 想」は唸る、足踏みも激しいノリノリの名演となっております。 <収録内容> CD-1 ドビュッシー:夜想曲より“雲”と“祭り” 聖セバスチャンの殉教、交響的断章 フランク:交響曲ニ短調 新日本フィル第589回定期演奏会 2018年5月12日サントリーホール CD-2 シャブリエ:狂詩曲「スペイン」 ベルリオーズ:幻想交響曲 新日本フィル第25回ルビー 〈アフタヌーン コンサート・シリーズ〉 2019年9月28日すみだトリフォニーホール
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G. ロッシーニ:小荘厳ミサ曲〜12 人の独唱者、2台のピアノとハルモニウムのための〜/青木洋也 NIKU-9078_9079(仕様:2CD)
¥3,500
予約商品
ミサ通常文への深い理解が生む聖と俗が交錯する世界を通して、青木洋也を中心に作曲家が充分とした15名の精鋭アンサンブルが、楽匠の見出した真理を浮き彫りにしていく。 曲目 G. ロッシーニ:小荘厳ミサ曲 12 人の独唱者、2台のピアノとハルモニウムのための Gioachino Rossini (1792-1868): Petite Messe Solennelle (1863) DISC-1 1 第1曲 憐れみの賛歌──キリエ Kirie [7’09”] 2 第2曲 栄光の賛歌──グローリア Gloria in excelsis deo [2’58”] 3 第3曲 感謝したてまつる Gratias agimustibi[4’38”] 4 第4曲 神なる主 Domine deus [5’36”] 5 第5曲 世の罪を取り除きたもう方よ Qui tollis[6’52”] 6 第6曲 主のみ聖なり Quoniam [7’41”] 7 第7曲 聖霊とともに Cum Sancto Spiritu[6’22”] 8 第8曲 信仰宣言──クレド Credo [4’40”] 9 第9曲 十字架につけられ Crucifixus[3’37”] 10 第10曲 三日目によみがえり Et resurrexit[5’13”] 11死からの復活と来世の生命を Et vitam[4’51”] DISC-2 1 第11曲 宗教的前奏曲 Preludioreligioso [6’48”] 2 リトルネッロ Ritournellepour le Sanctus [0’47”] 3 第12曲 感謝の賛歌──サンクトゥス Sanctus [04’42”] 4 第13曲 おお、救いの生け贄 O salutarishostia[5’36”] 5 第14曲 平和の賛歌──アニュス・デイ Agnus Dei [8’03”]
