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Cyberpunk 2077: Future Sound of Night City (国内仕様盤)/V.A. RTMCD-1754
¥4,950
予約商品
熱心なファンのあいだで揺るぎない支持を集めてきたポーランド発のゲーム『サイバーパンク2077』のサウンドトラックが、ポストパンク、エレクトロニカから映画音楽復刻まで多種多様なリリースで知られるスイスのレーベル<WRWTFWW Records>から登場。 ポーランドのエレクトロニック界をリードしてきた重要レーベル、Most Recordsを率いるラファウ・グロベルとヴォイテク・ソクウが選曲を担当。Lutto Lento、Hatti Vatti、Earth Traxほか、同国のダンス・ミュージック・シーンを代表する重要アーティストたちが集結しております。テクノ、アンビエント、シンセウェイヴ、ベース・ミュージック、ブレイクス、インダストリアル、IDMなど、多彩なスタイルのサウンドが入り乱れながらも互いに有機的に結びつき合い『サイバーパンク2077』の不穏でありながらも郷愁を誘うような独特のディストピア世界へと誘い込まれます。本作に収録された楽曲群は、『サイバーパンク2077』の世界観を支える重要な要素であると同時に、ポーランドのエレクトロニック・シーンを代表する一線級のアーティストたちによって生み出されたもの。ゲームのサウンドトラックとしてはもちろん、近年のポーランド電子音楽シーンの動向、その充実ぶりを俯瞰できるコンピレーションとしても機能しております。 <収録曲> 1. Lutto Lento -CANNIBALISMUS 2. Chino -Miami Suicide 3. Hatti Vatti-Ashes and Diamonds 4. Private Press -La canopée 5. Earth Trax -The Other Room 6. SLG -Lithium 7. Poly Face -Me Machine 8. FOQL -Ice Maddox 9. Private Press -Retrogenesis 10. Earth Trax -Blurred 11. MchyiPorosty-Chodze 12. Eltron -La StessaCausa 13. Poly Face -Move Dat 14. Private Press -Across the Floor 15. Earth Trax -Midnight Eye
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A Nice Place To Be (国内仕様盤) /Fakear RTMCD-1753(仕様:CD)
¥3,520
予約商品
カウンター・レコーズからのリリースやMIAのプロデュースなどで頭角をあらわしたフレンチ・エレクトロニックの俊英Fakearの2026年ニュー・アルバム。 Fakear(フェイキア)は仏ノルマンディ―出身のエレクトロニック・プロデューサー、テオ・ル・ヴィグルーのソロ・プロジェクト。ニンジャ・チューン/カウンター・レコーズからのアルバム・リリースやMIA『AIM』へのプロデュース参加、アルーナジョージのリミックスなどで2010年代なかば過ぎに急浮上、フランスのエレクトロニック界の未来を担う逸材として注目を集めてきました。その待望の新作『A Nice Place to Be』は、テオが初めて、自らの人間性、感情、そして自身について真正面から語ったアルバムとなっております。ノスタルジアと希望、愛と怒り、孤独と祝祭、などなど、相反する感情が同時に息づく本作は、自分の居場所を探し続けていた、エモやメタルを愛しスケートボードに熱中していた思春期の記憶を土台に綴られた、繊細な自伝ともいえる作品。その少年と向き合うように、いま楽曲を書いている大人となったFakearは、自らに「ようやく心の均衡を見つけたのだ」と語りかけようとしている。Fred againやFour Tet、Bonobo、Sammy Virji、Camouflyらが作り上げてきたベース・ミュージックやエモーショナルなエレクトロニック・ミュージックの流れにフレッシュな新風を吹き込む渾身作! <収録曲> 1. blue (i'mhappy now) 2. those trees 3. restelà 4. see u smile (all of my love) 5. brink of time (interlude) 6. go away (feat. Jesse Mac Cormack) 7. EMOTE 8. sage and lavender 9. i'mwith you 10. don't leave me 11. waking up is better with you 12. l'aube 13. souvenir
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Chill Pill Volume VIII (国内仕様盤)/V.A. RTMCD-1752(仕様:CD)
¥3,080
予約商品
ドイツはミュンヘンのエレクトロニック・レーベル、パブリック・ポセッションによるチルアウト音源オムニバス『チル・ピル』の第八弾が完成。 「パブリック・ポセッション」はドイツのミュンヘンを拠点とするレーベル。2010年代のなかばごろからダンスやニューエイジの垣根をこえた個性的なレフトフィールド・エレクトロニック・サウンドをコンスタントに発信、人気を博してきました。『チル・ピル』は、彼らが年イチで手掛けてきた次世代チルアウトのショウケース企画。Bell TowersやDJ City、ddwy、Aksel & Ainoといったレーベルの顔役ともいうべき中核メンバーたち、本シリーズのレギュラーでもある豪ベテランAndras、仏Record Makersからのリリースで浮上した新鋭Blasé、Asa Toneの活動でもおなじみのMelati ESP & Kaazi、Animals DancingやSecond Circleなどの人気レーベルにも作品を残しているCourtney Baileyほか、今回もユニークなアーティストが集結、この企画のために選りすぐりのエクスクルーシヴを提供。『カフェ・デル・マー』や『ブッダ・バー』的なムードをモダン・アップデート、現在進行形のチルアウト・サウンドを手軽にお楽しみいただけるナイス企画。 <収録曲> 1. Andras –Tip Beach 2. DJ City –Fort Greene Park 3. Bell Towers -Erased 4. Blasé –Martini Bianco 5. César Wogue-Piano pour la Rue des Deux Ponts(Miami Mix) 6. R_R_ -Ditto 7. Melati ESP & Kaazi –Memori (Emotion Mix) 8. Courtney Bailey -あおしぐれ 9. Aksel & Aino –Sketch of Summer 10. ddwy–Lipstick on my MG614
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Live At Glastonbury 1994 (国内仕様盤) /Orbital RTMCD-1751(仕様:CD)
¥3,190
予約商品
オービタルの1994年グラストンベリー・フェスのライヴが「完全版」として初のオフィシャル・リリース! UKテクノの先駆者オービタルの、いまではすっかり伝説となっている1994年のグラストンベリー・フェスティバルのパフォーマンス。そのステージをフルでライヴ盤としてパッケージ化したファン待望の一枚が完成。かつて『Live At Glastonbury 1994-2004』にその一部が収録されていたことはありましたがライヴ全てが作品化されるのは今回が初めてとなります。大規模な野外フェスティバルのメイン・アクトとしてエレクトロニック・アクトがフィーチャーされることがまだ非常に珍しかった時代、オービタルは、ダンス・ミュージックがヘッドライナー級のロック・バンドにも匹敵するほど感動的で、映画のようなスケールを持ち、力強い表現たり得ることを、このステージで証明しました。トレードマークとなったヘッドトーチ(額に装着したライト)、熱狂する観客、そしてステージ全体を貫く圧倒的なスケール感。そのすべてが相まって、このライヴは史上最も重要なエレクトロニック・ミュージックのライヴ・パフォーマンスのひとつとして語り継がれる存在となりました。まさにダンス・ミュージック・シーンの歴史を塗り替えたゲームチェンジャー的なステージでした。長年にわたりインターネット上で視聴され何十年もの間ファンに愛され続けてきた伝説のパフォーマンスをCD/レコードで追体験できる貴重な機会が到来! <収録曲> 1. Forever 2. Sad But True 3. Impact 4. Remind 5. Walk Now 6. Are We Here? (Part 1) 7. Are We Here? (Part 2) 8. Attached 9. Chime
